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どうもこんにちは、あまろんです!先日の先行セールに続いて、今回は「第2弾」ということで、また新たにセール対象品をまとめて紹介していきます。
先行セール版の記事はこちら → 【2026年】プライムデー先行セールおすすめ品まとめ!
第1弾では入りきらなかったガジェットや、あらためて「これは推したい」と思ったものを中心にピックアップしました。今回は最新スマホから撮影機材、クリエイター向けの周辺機器、タブレット、話題のスマートリングまで、前回よりさらにジャンル多めです。
今回はおすすめ度の高い順に並べているので、上から見ていってもらえればと思います。先に言っておくと、購入はあくまで自己責任でお願いします。本セールに入ると勢いがさらに増すので、冷静に、でも狙っているものはしっかり押さえていきましょう。
- セールでお得に買うための注意点
- セール対象商品
- Samsung Galaxy S26 256GB(スカイブルー)
- Samsung Galaxy S26 Ultra
- GoPro HERO12 Black(+非売品ポケットガイド)
- 【Amazon限定】DJI Osmo Action 4 エッセンシャルコンボ
- ベルボン スタンド型一脚 ポールポッド EX AZ
- zepirion 本革カードケース QuickWallet 2 (ブラック)
- zepirion カードケース マネークリップ付き QuickWallet (スペースグレイ)
- SwitchBot スマートリモコン ハブミニ
- XPPen 左手デバイス ショートカットリモート
- Quntis モニターライト(52cm バーライト)
- GameSir X5 Lite スマホコントローラー(有線)
- UGREEN Revodok 10 in 1 USB-Cドッキングステーション
- ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro(8.4インチ)
- Xiaomi Pad Mini(8GB+256GB/8.8インチ グレー)
- Xiaomi Pad 7(8GB+128GB グレー)
- b.ring スマートリング G1(ステンレス/ブラック US10号)
- RingConn Gen 2 スマートリング(シルバー/サイズ10)
- まとめ
- あわせて読みたい
セールでお得に買うための注意点
第1弾でもお伝えしましたが、大事なことなのでもう一度だけ。今回もポイントアップキャンペーンが用意されています。地味に見えて、これをやるかやらないかで還元されるポイントがけっこう変わってきます。
買い物を始める前に、キャンペーンにエントリーするボタンを先にポチッと押しておくのを忘れないでください。エントリー自体は無料で、押しておくだけで対象になります。
「気づいたらセール終わってた」「エントリーし忘れてた」というのが一番もったいないので、そこだけは最初に済ませておくのがおすすめです。
セール対象商品
Samsung Galaxy S26 256GB(スカイブルー)
まず最初におすすめしたいのが、最新スマホのSamsung Galaxy S26です。6.3インチのちょうどいいサイズ感に、最新チップのSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した、2026年のフラッグシップ機。
進化したGalaxy AIが日常のいろんな場面をサポートしてくれるのが今世代の目玉で、カメラ性能や処理性能もしっかり底上げされています。スカイブルーの爽やかなカラーも今の時期にぴったりですね。私は普段折りたたみ機を使っていますが、「板状のハイエンドを1台」となればS26は堅実な選択だと思います。
注意点は、S25からは正常進化とはいえマイナーアップデート寄りなこと。前モデルからの買い替えなら、価格差と機能差をよく見比べて判断するのがおすすめです。とはいえ最新フラッグシップがセール対象になるのは貴重なので、狙っている人はこのタイミングをお見逃しなく。
Samsung Galaxy S26 Ultra
続いて、「全部入り」を求める人向けの最上位モデル、Galaxy S26 Ultraです。約6.9インチの大画面に、広角2億画素を含むクアッドカメラ、そして本体内蔵のSペンまで備えた、まさにフラッグシップの決定版。
一番の魅力はやっぱりカメラで、2億画素の広角に加えて光学3倍・光学5倍の2つの望遠を積んでいるので、遠くの被写体もしっかり引き寄せられます。ライブや推し活の撮影、細部までこだわった写真・動画を撮りたい人には別格の体験だと思います。Sペン内蔵で手書きメモやイラストにも使えるほか、のぞき見を防ぐプライバシーディスプレイも搭載していて、外で画面を開く機会が多い人にはうれしい仕様です。
注意点は、その性能ぶんお値段もしっかり上がること(256GBで通常218,900円〜)。約214gと重さもそれなりなので、軽さや取り回しを重視する人はS26やS26+のほうが快適かもしれません。ただ、カメラもペンも全部妥協したくないなら、迷わずこれを選ぶ価値があります。
【比較】Galaxy S26 / S26+ / S26 Ultra、どれを選ぶ?
Galaxy S26シリーズは上位モデルもあるので、3機種の違いもまとめておきます。今回は日本でも久しぶりに「+(プラス)」モデルが復活したのがトピックです。
| Galaxy S26 | Galaxy S26+ | Galaxy S26 Ultra | |
|---|---|---|---|
| 画面サイズ | 約6.3インチ | 約6.7インチ | 約6.9インチ |
| 重さ | 約167g | 約190g | 約214g |
| バッテリー | 4,300mAh | 4,900mAh | 5,000mAh |
| カメラ | 広角5,000万画素の3眼 | S26と同じ3眼 | 広角2億画素の4眼(望遠が別格) |
| Sペン | 非対応 | 非対応 | 内蔵対応 |
| のぞき見防止 | なし | なし | プライバシーディスプレイ搭載 |
| 参考価格(256GB) | 136,400円〜 | 169,920円〜 | 218,900円〜 |
※チップ(Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy)やAI機能は全モデル共通で、処理性能に体感差はほぼありません。差が出るのは主にサイズ・カメラ・Sペン・のぞき見防止です。
選び方はかなりシンプルで、片手で使える軽さと価格のバランス重視ならS26、大画面とバッテリー持ちを取るならS26+、2億画素カメラや強力な望遠・Sペンといった「全部入り」が欲しいならS26 Ultra、という住み分けです。カメラにそこまでこだわらないなら、無理に最上位を狙わなくてもS26で十分満足できると思います。逆に、推し活の望遠撮影や手書きメモをガッツリ使うならUltra一択ですね。
GoPro HERO12 Black(+非売品ポケットガイド)
アクションカメラの王道、GoPro HERO12 Black。今回は非売品のポケットガイド付きで、GoPro入門にもうれしいセットです。
定番だけあって手ブレ補正のHyperSmoothは強力で、縦位置・横位置どちらの撮影もこなせる懐の深さが魅力。過酷な環境での撮影や、アクティブなVlogをやりたい人には安定の選択肢だと思います。
注意点は、GoProもモデル更新が早いので最新型との価格差は要チェックなこと。あと快適に使うなら予備バッテリーや外部マイクを足したくなるので、そこは追加投資として頭に入れておくといいです。
【Amazon限定】DJI Osmo Action 4 エッセンシャルコンボ
こちらもアクションカメラの本命候補、DJIのOsmo Action 4です。このAmazon限定のエッセンシャルコンボは、必要なものがまとまっていて、はじめての一台としても手を出しやすい構成になっています。
Action 4は大きめのセンサーを積んでいて暗いシーンに強く、防水・強力な手ブレ補正も備えているので、Vlogやアウトドア撮影で頼りになります。自撮りしながらの撮影もしやすく、動画配信をやる人にはかなり刺さると思います。
注意点として、DJIはモデルの更新が早いので、最新モデルとの価格差はチェックしておくといいです。それでもセール価格で必要なものが揃うこのコンボは、コスパ的に狙い目です。
【比較】GoPro HERO12 Black と DJI Osmo Action 4、どっちを選ぶ?
アクションカメラが2台続いたので、ざっくりの選び方も置いておきます。
| GoPro HERO12 Black | DJI Osmo Action 4 | |
|---|---|---|
| センサー | 定番の安定した画質 | 大きめセンサーで暗所に強い |
| 手ブレ補正 | HyperSmoothで王道の安定感 | 強力 |
| エコシステム | アクセサリーの選択肢が豊富 | DJI製品と組みやすい |
| こんな人に | 定番の安心感・拡張性を取りたい | 暗いシーンや夜のVlogも撮りたい |
定番ブランドの安心感と豊富なアクセサリーで拡張していきたいならGoPro、暗所での撮影や夜のVlogもきれいに撮りたいならセンサーの大きいOsmo Action 4、という分け方がわかりやすいです。どちらも完成度は高いので、すでにGoProのアクセサリーを持っているか、DJI製品を持っているか、といった「手持ちとの相性」で決めるのも賢い選び方だと思います。
ベルボン スタンド型一脚 ポールポッド EX AZ
ここからは順不同で、気になったものをどんどん紹介していきます。まずは撮影機材から、ベルボンのスタンド型一脚「ポールポッド EX AZ」です。ポール部が4段、脚部が2段で、一脚なのに小さな脚が開いて自立してくれるタイプ。
三脚ほどかさばらないのに、サッと立てて構えられるのが強みで、移動しながらの撮影や、ちょっとしたイベント撮影で活躍してくれます。ガジェットレビューみたいに、置き場所をコロコロ変えたい撮影とも相性がいいと思います。
注意点として、あくまで一脚ベースなので、三脚のようながっちり固定して長回し…という用途には向きません。手を添えて支える前提のシーンもあるので、そこは理解したうえで選ぶといいと思います。
zepirion 本革カードケース QuickWallet 2 (ブラック)
キャッシュレス時代にぴったりの、zepirionの本革カードケース。ボタンを押すとカードがスライドでせり出してくる仕組みで、スキミング防止・磁気防止にも対応しています。
とにかく財布を小さくしたいミニマル派の人に刺さるアイテムです。本革なので使い込むほど質感が育っていくのも、この手のケースの楽しいところですね。
注意点は、あくまでカード中心の設計なので現金はほとんど入らないこと。下記のQuickWalletと比較すると厚みが増えてしまうこと、小銭を持ち歩きたい人は、別で小さめのコインケースを併用する前提で考えるといいと思います。
zepirion カードケース マネークリップ付き QuickWallet (スペースグレイ)
同じくzepirionから、こちらはマネークリップ付きのモデル。上のスライド式の便利さはそのままに、お札を挟んでおけるので「現金も少しは持ち歩きたい」という人にちょうどいいです。
スペースグレイのカラーがガジェット好きの持ち物と馴染みやすくて、個人的には見た目もかなり好みです。カードだけだと少し不安、でもガッツリした財布は持ちたくない、という絶妙なラインを埋めてくれる一台だと思います。
【比較】スライド式(本革)とマネークリップ付き、どっちを選ぶ?
同じzepirionでも、この2つは「現金を持ち歩くかどうか」で選び方が変わります。
| QuickWallet 2 | QuickWallet | |
|---|---|---|
| 素材の印象 | 本革で温かみ・経年変化を楽しめる | メタル調でクールな見た目 |
| お札の収納 | ほぼカードのみ | マネークリップでお札もOK |
| 向いている人 | 現金も少しは持ちたい派 | 完全キャッシュレス派 |
普段ほとんど電子マネーやカードで済ませる人ならQuickWallet、いざというときの現金も薄く持っておきたい人はQuickWallet 2、という選び方がわかりやすいです。革の質感が好きか、メタルのクールさが好きか、という見た目の好みで選んでも失敗はないと思います。
SwitchBot スマートリモコン ハブミニ
スマートホーム入門の大定番、SwitchBotのハブミニです。エアコンやテレビ、照明みたいな赤外線リモコン家電を、スマホやAlexa・Google経由で操作できるようにしてくれます。
一番ありがたいのが、外出先からエアコンをONにできること。夏場、家に着く前に部屋を冷やしておけるのは一度体験すると戻れません。SwitchBot製品同士で連携もしやすいので、スマート家電を増やしていく最初の一台としても優秀です。
注意点は、赤外線が届く位置に設置する必要があること。あと物理ボタンを押すタイプの家電には、別売りのSwitchBot(ボット)が別途必要になります。そこさえ押さえておけば、生活がかなり快適になります。
XPPen 左手デバイス ショートカットリモート
ここからクリエイター向け。XPPenの左手デバイス「ショートカットリモート」です。よく使うショートカットをボタンに割り当てておいて、片手でパパッと操作できるようになる便利ガジェット。
動画編集やイラスト、Photoshopでの作業みたいに、ショートカットを多用する作業だと効率が段違いに変わってきます。Bluetooth対応なので配線もスッキリ。編集作業が多い人ほど恩恵が大きいアイテムだと思います。
注意点というか、最初に「どのボタンに何を割り当てるか」を自分の作業に合わせて設定する手間はあります。ただ、そこを詰めれば詰めるほど手放せなくなるタイプの製品です。
また、合わない人はとことん合わないと思います。どこかで触れる機会があれば触ってみるといいと思います。
Quntis モニターライト(52cm バーライト)
Quntisのモニターライト。モニターの上部に載せて使うバータイプの照明で、画面に光が映り込まないように手元だけを照らしてくれます。
デスク作業が長い人には本当におすすめで、部屋全体の明かりを落としても手元がしっかり見えるので、目の負担がかなり軽くなります。デスク周りの見た目もスッキリするのがうれしいポイントです。
注意点は、モニターの厚みや湾曲具合によっては取り付けのフィット感が変わること。使っているモニターとの相性は、購入前にざっくり確認しておくと安心です。
GameSir X5 Lite スマホコントローラー(有線)
これは私が実際に使い込んでいるアイテム、GameSir X5 Liteです。5,000円台で買える有線接続のスマホ用コントローラーで、実測134gという軽さがまず優秀。
有線接続なので遅延が少なく、Minecraftはもちろん、PS RemoteやSteam Linkでのリモートプレイも快適に遊べます。個人的に一番刺さっているのが、コネクタが左側にある設計。折りたたみスマホ(私はGalaxy Z Fold 5で使っています)との相性が抜群で、開いた状態でもきれいに装着できます。
気になる点を挙げるなら、有線ゆえにケーブル取り回しの好みは分かれるところ。とはいえこの価格でこの完成度なら、スマホゲームをする人には自信を持っておすすめできます。
UGREEN Revodok 10 in 1 USB-Cドッキングステーション
UGREENのUSB-Cドッキングステーション「Revodok」。ケーブル1本で、HDMI・USB・LAN・SDカード・PD給電など10種類のポートを一気に拡張できるアイテムです。
MacBook AirみたいにUSB-C端子が少ないノートPCを使っている人には、まさに救世主。私もMacBook Airを使っているので、外部モニターや周辺機器をまとめて繋げるこの手のドックは本当に便利だと思っています。
注意点は、たくさんのポートを同時に使うと本体が発熱しやすいこと。あとPCへの給電W数は自分の環境で足りるかを確認しておくと安心です。1台あると作業効率がグッと上がります。
ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro(8.4インチ)
格安タブレットの選択肢として、ALLDOCUBEのiPlay 80 mini Pro。8.4インチのコンパクトサイズで、とにかく価格が安いのが最大の魅力です。
動画視聴や電子書籍、ちょっとしたネットサーフィン用の「サブタブレット」として割り切るなら、コスパはかなり優秀。子どもに渡す用や、寝室に置きっぱなしにする用みたいな、気兼ねなく使える一台としても向いています。
注意点は、価格なりに性能はエントリークラスなので、重いゲームや本格的な作業には期待しすぎないこと。あくまで「安くて手軽なサブ機」と考えておくと満足度が高いと思います。
Xiaomi Pad Mini(8GB+256GB/8.8インチ グレー)
個人的に今回かなり気になっているのが、このXiaomi Pad Mini。8.8インチというコンパクトさなのに、中身はDimensity 9400+のハイエンド構成で、最大165Hzの3Kディスプレイまで積んでいる欲張りな一台です。
重量は約326gと軽く、片手で持てるサイズ感なので、寝転がって動画を見たり、電子書籍を読んだりする用途にドンピシャ。デュアルUSB-Cポートで、充電しながら周辺機器を繋げるのも地味に便利です。「Android版のiPad mini」と言われるのも納得の完成度だと思います。
注意点は、指紋認証がなく顔認証かPINでの解除になること、GPSやセルラーモデルがないこと。一部アプリがタブレット最適化されていない場合もあるので、そこは中華タブ全般の割り切りが必要です。
Xiaomi Pad 7(8GB+128GB グレー)
同じくXiaomiのタブレットからPad 7。こちらは標準サイズで、3.2Kの高精細ディスプレイに144Hzの高リフレッシュレートを備えていて、動画視聴や日常使いを気持ちよくこなしてくれます。
大きめの画面でしっかり作業や視聴をしたい人は、Miniよりこちらのほうが快適です。この価格帯でこの画面スペックはコスパが高く、メインのAndroidタブレットとして十分戦える一台だと思います。
注意点は、ストレージが128GBなので、動画やアプリをたくさん入れる人には少し物足りない可能性があること。用途に応じて容量は検討しておくといいです。
【比較】Xiaomi Pad Mini と Pad 7、どっちを選ぶ?
同じXiaomiのタブレットですが、サイズと使い方の想定がけっこう違います。
| Xiaomi Pad Mini | Xiaomi Pad 7 | |
|---|---|---|
| 画面サイズ | 8.8インチ(コンパクト) | 11インチクラス(大画面) |
| 重さ・取り回し | 約326gで片手OK | 両手前提の据え置き寄り |
| 得意なこと | 寝転がって動画・電子書籍、持ち運び | 大画面での視聴・作業 |
| こんな人に | サブ機・ごろ寝タブが欲しい | メインで1台しっかり使いたい |
片手で持てる軽さと持ち運びやすさを最優先するならPad Mini、画面の大きさと作業のしやすさを取るならPad 7、というのが基本の分かれ道です。すでにスマホやメインタブレットを持っていて「気軽に使えるサブ」が欲しいならMini、これ1台で動画も作業もこなしたいならPad 7が向いていると思います。
b.ring スマートリング G1(ステンレス/ブラック US10号)
最近じわじわ気になっているスマートリング、そのエントリーモデルがb.ringのG1です。指にはめるだけで、睡眠・心拍・血中酸素・歩数・ストレスといった健康データを記録してくれます。
最大の魅力は、約8,800円というスマートリングとしては手を出しやすい価格と、超軽量でつけっぱなしにできる装着感。スマートウォッチだと就寝時に外してしまう人でも、これなら寝ている間もデータを取り続けられます。IP68防水でお風呂もOK、月額サブスクが不要なのも良心的なポイントです。
注意点は、上位のG2やProと比べると睡眠・心拍精度やAI分析はやや控えめなこと。そして指輪型全般に言えることですが、サイズ選びが超重要なので、心配な人は事前にサイズ測定キットで確認しておくのがおすすめです。
また、アプリの評価が低いのも注意ポイントです。一度評価を確認してみるといいかもしれません。
RingConn Gen 2 スマートリング(シルバー/サイズ10)
もう一つスマートリングを。こちらは睡眠計測の評価が高いRingConnのGen 2です。b.ringよりは価格が上がりますが、そのぶん睡眠分析の質やバッテリー持ちに定評があります。
充電ケースが付いていて、外出先でもサッと充電できるのが便利。月額サブスクなしでしっかりした健康トラッキングができるので、「Oura Ringは高いけど、ちゃんとしたスマートリングが欲しい」という人の有力な選択肢になります。
注意点はb.ringと同じくサイズ選びが命なところと、エントリーモデルよりは初期投資がかかること。それでも精度重視で長く使いたいなら、こちらを狙う価値は十分あると思います。
【比較】b.ring G1 と RingConn Gen 2、どっちを選ぶ?
スマートリングが2つ出てきたので、こちらも選び方を整理しておきます。
| b.ring G1 | RingConn Gen 2 | |
|---|---|---|
| 価格帯 | 手を出しやすいエントリー価格 | ワンランク上の価格 |
| 睡眠計測の評価 | 必要十分 | 定評あり(強み) |
| 充電 | 専用ケーブル | 充電ケース付き |
| 月額サブスク | なし | なし |
| こんな人に | まずスマートリングを試したい | 精度重視で長く使いたい |
「スマートリングってどんなものか、まず手軽に試してみたい」という入門ならb.ring G1、「せっかくなら睡眠分析までしっかり使い込みたい」なら精度に定評のあるRingConn Gen 2、という選び方になります。どちらも月額料金がかからないのが良心的なので、あとは初期投資をどこまでかけるか次第だと思います。なお、どちらもサイズ選びが超重要なので、心配な人は事前のサイズ確認をお忘れなく。
まとめ
というわけで、プライムデー本セールのおすすめ品 第2弾をお届けしました。今回はおすすめ度の高い順ということで、最新スマホのGalaxy S26シリーズやアクションカメラを上位に、そのあとに撮影機材やクリエイター向けアイテム、話題のスマートリングと続けてみました。
個人的に気になっているのは、作業効率がグッと上がるXPPenの左手デバイスと、手軽に健康管理を始められるb.ring G1あたり。あとはコンパクトなのに中身が本格的なXiaomi Pad Miniも、ずっとカゴに入れたり出したりしています。
最後にもう一度だけ。ポイントアップキャンペーンのエントリーだけは忘れずに、そして購入はくれぐれも自己責任で。あなたの狙っているものが、いい価格で手に入りますように。


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